「球数制限」議論が必要な高校野球の危うい未来

投手の酷使を絶賛する時代はとうに終わった

当協会の代表理事及び理事が以前インタビューを受けた広尾晃さんの記事です。

当協会が問題視して「子供たちの適切なスポーツ環境を整備する」というコンセプトを掲げ目指している事にも関連していますので、より多くの方に見て頂けると幸いです。

今は怪我の症例が多い野球を大きく取り上げておりますが、日本の文化が曲がった形で反映されてしまっているスポーツ環境では野球以外でも似ている現状があります。

 

▼小中学生の酷使が問題だ

https://toyokeizai.net/articles/-/295542?page=2

 

▼なぜ張本勲は炎上したのか

https://toyokeizai.net/articles/-/295542?page=3

 

一人でも多くの方に子供たちが置かれているスポーツ環境に改めて目を向けていただき、指導者だけではなく保護者も含めて正しい知識を持ち、子供たちを守っていっていけると嬉しいです。

現在、当協会ではご要望がございましたら無償で講演会を実施しておりますので、是非お気軽にお問い合わせください。

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